予約の入口をそろえる
LINE・Web・電話で入った予定を、同じカレンダーで見るところから始めます。
BARBERSHOP OPERATIONS / DEMO
架空の理容室「理容 TAKUMI」を題材に、予約受付、来店準備、再来店の案内、売上確認までを一続きにした静的デモです。
ポートフォリオ用の架空事例です。 氏名・予約・売上・開封率はすべてダミーです。実際の保存・送信は行いません。
PROJECT BACKGROUND
理容室の予約管理システム開発案件を題材にした、架空のポートフォリオ事例です。具体的な依頼文、金額、発注者情報は転記せず、小規模店舗で起こる「予約が複数の窓口に分かれる」「来店前の情報確認に時間がかかる」という場面へ置き換えています。
WHY SIX
機能を並べるのではなく、お客様が予約してから再来店するまでの流れを基準にしました。店舗側4画面、顧客側2画面なら、受付と日々の確認を一つのケースとして追えます。
LINE・Web・電話で入った予定を、同じカレンダーで見るところから始めます。
担当者がカルテを開き、前回の好みと施術内容を短時間で確認します。
配信と売上を別画面に分け、案内する相手と店舗の数字を混同しない設計です。
FOR SHOP STAFF
開店前と営業後に確認する4画面です。予約、顧客、案内、売上の役割を分けています。
FOR CUSTOMERS
初めて来店する人でも、担当、メニュー、日時を順に選べる2画面です。
DESIGN INTENT
各ボタンはその場の演出だけで完結し、実在する店舗・人物・予約先には接続していません。ポートフォリオでは、見た目と操作の流れを確認できます。
最初の画面から見る →