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mukeHAIR SALON · CASE STUDY← サロンサイトを見る
CASE STUDY / DEMO

お店の発信から予約対応まで、
続けやすい流れに整える。

架空の美容室「hair salon muke」を題材に、ホームページ制作だけで終わらず、SNS投稿と問い合わせ対応も含めて整える提案です。

架空のポートフォリオ事例です。 数字・お客様情報・効果は実在のものではありません。実案件では、お店ごとの運用に合わせて必要な部分だけを作ります。

サロンで髪を整える様子
BEFORE

小さなお店で起きやすい困りごと

01

投稿が後回しになる

毎回テーマから考えるため、忙しい週はInstagramの更新が止まりやすい。

02

連絡が埋もれてしまう

DM、LINE、フォームなどに連絡が分かれ、返信状況を確認しにくい。

03

サイトが予約につながらない

サービスや料金は載っていても、初めての人が次に何をすればよいか分かりにくい。

FLOW

お店側の使い方

特別な知識がなくても、毎週決まった順番で確認できる状態を目指します。

STEP 1

投稿を先に決める

今週伝えたいヘアスタイル、空席、よくある悩みを投稿計画ボードへ入れます。

投稿計画ツールを見る →
STEP 2

サイトへ案内する

投稿からホームページへ来た人が、料金・雰囲気・初回案内を確認できます。

サロンサイトを見る →
WHAT I MAKE

提供できるもの

見つけてもらうための制作

  • お店の魅力と料金が伝わるホームページ
  • 初回案内やキャンペーン用のLP
  • SNSの投稿テーマ・文章のたたき台

続けやすくするための整理

  • 投稿を先に決めるための計画表
  • 問い合わせ・予約の対応状況をまとめる表
  • よく使う案内文や返信文のテンプレート
GOAL

「作って終わり」ではなく、
お店で使い続けられる形へ。

デザイン、投稿、問い合わせ対応を別々に考えず、お客様が予約するまでの流れとして整えます。